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学校の先生、養護教諭の方に向けて、IBSの生徒には、どのように接すれば良いか、あなたの経験を元にアドバイスをお願いします。

今週の2階新入荷 ヘビ、トカゲ

お久しぶりです髪の長い方の佐藤です。

だいぶ間が空いてしまいましたね!2週間ぶり?

なので今回はその分超大量の新着生体が!
早速新入荷の紹介に行ってみましょ~

ミナミムスラナ
Boiruna maculata
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“パイド”
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ブラジル南部からアルゼンチン北部にかけて分布する、黒光りした体色と腹側の赤色が美しいヘビ。
現在はムスラナCleliaから分割されヘビクイムスラナBoirunaとされています。

ムスラナ(ムッスラーナ)とは現地の先住民の言葉で「ウナギに似た」もしくは「偽のウナギ」という意味で、本属を含めムスラナの名を冠するヘビ達の総称であり、どれも暗色基調で頚部のくびれが弱いのが特徴です。それらを現地の方々はウナギに見立てたわけですね。

「ヘビクイ(蛇喰い)」の名の通り本種はヘビを好んで捕食することが知られており、
有毒のクサリヘビ科すら捕食するすることから、現地では古くからありがたい存在とされています。
他の変わった脊椎動物を食べるヘビ同様本種もヘビのみを専門的に食べる訳でなく、飼育下ではマウスに餌付けることも可能です。

今回はノーマルの♂とパイドの︎︎ ♀が来ています。
どちらもマウスを食べるのを確認済みです。

近年は世界的にも流通の少ないヘビとなっているので欲しいと思ったらお早めに。

オリーブパイソン
Liasis olivaceus olivaceus
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オセアニアニシキヘビLiasis最大種であり、特定動物を除く飼養可能な蛇の中でも最大級の大きさになる大蛇。
その大きさは4mになることもあるとか。(野生下)

まだまだ手に収まる小さめサイズでの入荷です。
前回入荷した個体はありがたいことに一瞬で売れてしまったので狙っていた方はお早めに。

ホウシャナメラ
Coelognathus radiatus
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インドから東南アジア広域に分布するアギトナメラCoelognathusの一種で、属内でも特に大型化し最大2mにも達することのあるヘビ。マニアの間では種小名からラディアータと呼ばれることも。

昔から「荒いヘビ」の代名詞的存在で、上体を起こしてS字の威嚇姿勢からパンパカ飛んでくるヘビを種類問わず「ラディアータのようなヘビ」と揶揄することがあるほど本種は荒いヘビとして有名。
南アジアでフードコブラを使った催しをする、いわゆる「蛇遣い」達は本種のその攻撃的な性質を使ってヘビの扱いを練習するとか。

「荒い」だのネガティブなイメージが付きやすいのは否めませんが、本種は仕上がれば体躯は凄まじく体側面には美しい模様も現れる(怒って身体を膨らませると特に見やすい)とても魅力的なヘビだと思います。

過去には安価で大量に流通した時期もありましたが、現在は流通が激減し価格も以前より上がっています。
個人的にも本種をこうして生で見て触れたのは5年以上ぶりかと思われますので是非居るうちに早めに手に入れておきましょう。

1匹のみ。

ホソツラナメラ
Gonyosoma oxycephalum
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東南アジア広域に分布し、同属のヤンセンナメラ(ジャンセンラットスネーク)G.janseniiと並び属内でも大型になるキノボリナメラ

分布が広いため産地や個体による色彩の幅が大きく、まるで別の種のヘビを見ているかのよう。
ジャワ島には今回入荷した灰色の個体が見られるようですが、個人的にはボルネオ島の個体群を見てみたいと思ったり。

前述のホウシャナメラのように本種も攻撃性の高いヘビであり、首をS字に曲げてパンパカ飛んできます。
ちなみに私は若い頃に沢山の本種を扱ったおかげでヘビの扱いを学べた思い入れのあるヘビでもあります(笑)

グリーンとグレー1匹ずつ来てます。

エメラルドツリーボア
Corallus caninus
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アマゾン川以北及びネグロ川以東の南米北部に分布する、緑色が美しい樹上性のボア。

その美しさも然ることながら本種の特徴と言えばその上下の前顎歯の牙の長さ。
木にコイルを巻いて待ち伏せ型の捕食を行う故に一発で獲物を確実に捕らえるためか、凶悪な牙の長さを誇ります。

今回来たのはかなり状態の良い2匹。
どちらも今のところ若干怒りっぽいので取り扱いには注意(笑)

ヒロクチミズヘビ
Homalopsis buccata
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“ハイポ”
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“リューシスティック”
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インドネシア便定番の水棲ヘビ。
今回はなんとハイポやリューシなどの色変個体も来ています!

ミズヘビ類にこうした色変個体が見つかりやすいのは棲息する水域の汚染が原因なんて話もありましたが本当のところはどうなんでしょうね。

とにかく本種は水棲ヘビの中でも比較的飼いやすくミズヘビ入門種とも言える存在でありますので、是非沢山入荷したこの機会に飼育を始められてみては。

オリーブミズヘビ(ハイイロミズヘビ) ​sold out
Hypsiscopus plumbea
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後述するスジミズヘビに混じって入荷しました。
早速お買い上げ頂きました!

スジミズヘビ(ニジミズヘビ) ​sold out
​Enhydris enhydris
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角度によって虹色に煌めいて美しい。
早速お買い上げ頂きました!

サンビームヘビ
Xenopeltis unicolor

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虹色にギラギラ煌めく人気の半地中性のヘビ。

店内に元々在庫してた個体含め沢山居ます。

アルバーティスパイソン(キタシロクチニシキヘビ)
Leiopython albertisii

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こちらも虹色に煌めく構造色が美しいニシキヘビ。
まだ幼蛇の色をしているのでギラギラ感は抑えめです。
こちらも元々の在庫分含め選べる数居ます。

ホオスジスベハダヘビ
Liopeltis tricolor

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マラヤンスムーススネークの名で流通することも。
属内でも特に東南アジア広域に分布する種で、ラフアオヘビのように虫をはじめとした小型の無脊椎動物を捕食します。

無脊椎動物を食べるヘビの長期飼育は難しいとされがちですが、しっかりトカゲのように飼うことでその問題もある程度解決出来ます。
詳しくは店頭でスタッフまで。

複数来てます。

パシフィックツリーボア(ハブモドキボア)
Candoia carinata

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美しいセレクト個体sold out
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ボアの仲間でも珍しくアジアで栄えるナンヨウボアCandoia
本種は属内でも小柄で細身な木登りの得意なカンドイア。
同じ色柄の個体には二度と出会えないと言われるほど(誇張し過ぎか?笑)バリエーション豊かで本種や本属のみばかり集めるマニアも少なくありません。

本属はどの種も爬虫類・両生類食の傾向が強いヘビではありますが、マウスへの移行もそれほど難しくありません。
既にピンクマウスに餌付いてる個体もチラホラと。

複数来ておりお好みの色柄の個体を見つけられては。

ナンダ
Ptyas mucosa

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西はアフガニスタン、東は中国・台湾にかけての広大な領域に分布するナミヘビで、人の生活圏近くや森林・山地・荒野など様々な環境に適応するすごいヤツ。
現地では一般的なヘビの1つとされ、地域によっては食用としても利用されます。
それでも生息地環境の減少や捕獲圧などにより個体数が減少したためか、ナミヘビでは珍しいCITESⅡ類に属しており流通も以前よりかなり少なくなったように感じます。

最大2mを超え、身体が固く昼行性で活性の高いヘビのため、身体のサイズに比べて大きめのケースが必要となります。

それでも飼育は属内でも比較的飼いやすく、仕上がればしっかりとした美しさを持つ魅力的なヘビであることに変わりは無いので是非手に入る内に飼っておきましょう。

2匹来てます。

パラダイストビヘビ
Chrysopelea paradisi

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肋骨を広げ木から木へと滑空することで知られる東南アジアの美しいヘビ。

今回来たのはしっかり赤の乗ったヤングサイズと特大のアダルトサイズ。
同属のゴールデントビヘビと比べ、爬虫類食傾向が強いため初期はヤモリなどを使って餌付ける場合が多いでしょう。

モイラヘビ
Malpolon moilensis

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コブラのようにフードを広げて威嚇することからコブラダマシの名でも知られ、中東からサハラ砂漠以北のアフリカの乾燥地帯に広く棲息するヘビ。

比較的飼育は容易で餌もすんなりマウスを食べることから国内外で長期飼育や繁殖の例があるヘビでもあります。

複数来ておりサイズも様々。

ウォーターパイソン
Liasis fuscus

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ニューギニア島南部からオーストラリア北部に分布するオセアニアニシキヘビ(Liasis)で、黒褐色の体色と腹側の派手な黄色の対比が美しい。

水辺に強く依存した生態をしてるので広めの水容器、必要であれば水苔のウェットシェルターなどで湿度を維持しましょう。

1匹のみ。

アオダイショウ
Elaphe climacophora
“het.アルビノ”

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“アルビノ”
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どちらも1匹ずつ。

ラフグリーンスネーク(ホクブラフアオヘビ)
Opheodrys aestivus aestivus

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新入荷というか持ち腹からとれた卵を孵化させたCH個体。

めちゃんこ小さいですがしっかりイエコオロギのSSサイズを食べてます。
個人的にハッチリングベビーであってもCH個体の方がWC個体より飼いやすいように感じます。

2匹産まれてます。

アムールラットスネーク
Elaphe schrenckii
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和名はカラダイショウ(唐大将)。
生態的にも大陸版アオダイショウと言えるでしょう。

幼蛇の頃はマムシに擬態した様な目立たないカラーリングをしていますが、成長すると地色は黒化し黄色の帯模様の目を惹く姿になります。

飼育はとても容易で初めてヘビを飼うという方にもオススメでき、ビギナーマニア問わず飼育を楽しめる担当オススメのナミヘビです。

複数来てます。

シュウダ
Elaphe carinata carinata

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コアなファンを抱えるアジアンラットの中でも一際高い人気を誇るヘビ。

本種も前述のアムールラットスネークのように幼蛇の頃は目立たないカラーリングをしていますが、成長すると黒と黄色のバチバチの警戒色に変わっていきます。
最大200cmを超える巨大な体躯と鋭い目付きをした顔は老若男女問わず惚れ惚れすることでしょう。

複数来てます。
毎度すぐ売れてしまう人気種のためお早めに。

カサントウ
Ptyas dhumnades

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漢字で書くと過山刀。本種の身体の断面が三角に見えることから刀に見立てた面白いネーミングです。

アジアのヘビ=冷涼多湿のイメージが先行してか、本種を涼しくビチャビチャにして飼おうとしがちですがそれでは上手く活性が上がりません。
本種は昼行性でレーサーの気質が強いヘビです。
気温次第では夜間に活動することもありますが基本的にはしっかり日光浴して活性をあげます。
これが不十分な、例えばライトやヒーターを使わずホットスポットが確保出来てないケースで飼育していると上手く活性が上がらずいつまで経っても餌を選り好むことも。実はハスカイやヒバァなんかも同じです。

そのため飼育をする際は広めの飼育ケースライトやヒーターでホットスポットをつくるそれによる過乾燥には強くないのでウェットシェルターの設置を意識しましょう。

餌には若い頃は爬虫類・両生類などを好み、成長とともに食性に幅が出ます。
まずは好みの餌を探してそれをしっかり食べるようになったらマウスに匂いを付けて移行していきます。

決して万人にオススメ出来る飼育の難易度ではありませんが、過去に流通したものよりは格段に飼いやすくなっているように感じます。是非チャレンジされてみては。

2匹来てます。

バテイレーサー 店内CB
Hemorrhois hippocrepis

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店内でコソコソとクーリングして繁殖したもの。
ベビーからそれなりのサイズ感がありますね。

近年流通は減少してるので是非この機会に注目されてみては。

ちなみに繁殖に使った仕上がった親個体も販売中です↓

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キメラアオジタトカゲ
Tiliqua scincoides chimaerea
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キタアオジタトカゲやヒガシアオジタトカゲと同じくハスオビアオジタトカゲの一亜種。
タニンバー諸島に分布することからタニンバーアオジタトカゲの名で流通することも。

我らがワタナベ社長が殖やされた“ブラックタイプ”が元々店内に在庫しているので今回はしっかり柄の出ている個体をセレクト。

1匹のみ。

パノプテスモニター(ヒャクメオオトカゲ)
Varanus panoptes horni
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馴染みある見た目のオオトカゲになにやら聞き慣れない名前が付いていますが、いわゆる旧グールドモニターのこと。
ガッシリとした手足は力強く、後脚の2本と尻尾でバランスをとって立ち上がる姿は有名。

インドネシア産オオトカゲの中でも飼育にクセなどなく飼いやすいのもオススメポイント。

1匹のみ。

ラフネックモニター(ザラクビオオトカゲ)
Varanus rudicollis
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シュッとした顔付きと黒みがちな体色、頭の後ろにゴツゴツと並ぶ大型鱗がカッコイイオオトカゲ。

成長すると柄なども薄れ全体的に黒褐色になりますが、若い頃はこのようにハッキリとした模様が確認できます。
個体によっては本個体のように青いスポットが出るものから黄色が出るものまで様々。

飼育はオオトカゲ全体の中ではやや難しいものの(輸入時の着状態が原因?)、長期で飼育されてる例も少なくないので是非このカッコいいオオトカゲにチャレンジされてみては。

コオロギのみならずマウスなどの肉片にも餌付いてるのでかなりの安心個体。

ケイアオジタトカゲ
Tiliqua gigas keiensis
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オオアオジタトカゲの中でもアンボンアオジタトカゲメラウケアオジタトカゲと比べて流通が少ない亜種。

他亜種と比べてバンド柄が薄れるのが特徴です。
あとちょっと神経質な個体が多い(笑)

今回来たのはパッと見メスっぽいアダルトサイズ。
繁殖を狙ってる方は是非。

サルバトールモニター “ジャワ”
Varanus salvator bivittatus

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「サルバトールモニターは巨大、だから飼うのを躊躇ってしまう」という声を多く耳にします。
しかしその原因はおそらくインドシナ半島に分布する亜種の野生個体の写真が原因でしょうね(笑)
確かにあんな2mをゆうに超えるサイズを一般家庭で終生飼育するとなったらそれなりの飼養設備が必要になります。
しかしこうしてインドネシア便で輸入されるのはそこまで大型化しないもの。
ケージを自作などする必要はあるかもしれませんが十分一般家庭でも使用可能であると思います。

複数来てます。

グリーンバシリスク
Basiliscus plumifrons

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水の上を走ることで有名なトカゲ。
今回はベビーがわちゃわちゃと来てます。

成長するとオスは頭のトサカと尻尾にかけての帆状のクレストが発達してエイリアンみのある姿でカッコイイ!

ディロフスモリドラゴン
Lophosaurus dilophus

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似ているモリドラゴンGonocephalusミナミモリドラゴンHypsilurusらとは違った分類群の樹上アガマ。
本種と同属の他種はオーストラリアに分布するため流通はまずありませんが、本種はニューギニア島とその周辺に分布するためこうしてインドネシア便で流通されます。
最大全長はそれほど大きいトカゲではありませんが、頭が大きく縦に厚みのある体型をしているため迫力は凄まじい!
店内にはしばらくストックされて仕上がった“グリーン”の個体も在庫してます↓
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コンティチレニアカベカナヘビ
Podarcis tiliguerta contii
♂個体

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︎︎ ♀個体
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コルシカ島の南に浮かぶとても小さなピアナ島に分布するチレニアカベカナヘビ亜種。
流通は稀ですがありがたいペアでの入荷。

前回入荷した“サルディーニャ”のような派手さはありませんが、落ち着いた色合いながらも繊細な美しさを感じます。

ペア売り中。

ナメハダフェニキアカナヘビ
Phoenicolacerta laevis
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店内で持ち腹だった個体からとれたCHベビー!
ちっさ過ぎてビビります(笑)

本種はおそらく今年初流通のカナヘビ。
店内にはアダルト個体がまだまだ在庫してます!(雌残り僅か)
↓アダルト個体↓
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以上で新入荷の紹介となります。
佐藤

ハチクラ中野9月のInformation‼︎
Gecko Market9月14日(日)

今年も参加しますよ!!
毎年のお楽しみイベント!
ヤモリ好きによる、ヤモリ好きの為の、ヤモリオンリーイベント!!
中野店内のヤモリ全種類を連れていくレベルでの参加です!!
お楽しみに!!
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ハチクラ祭9月14日(日)&15日(月)
いよいよ来月に迫る!!
ハチクラの初主催大型イベント!!
リクエストも現在受付中です!!
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秋のロングランセール9月20日(土)~28日(日)
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開催日時
9月20日(土) 13:00~20:00
  21日(日) 12:00~20:00
  22日(月) 13:00~20:00
  23日(火) 13:00~20:00
  24日(水) 13:00~20:00
  25日(木) 定休日
  26日(金) 13:00~20:00
  27日(土) 13:00~20:00
  28日(日) 12:00~20:00(はんくら13:00~20:00)

今年も開催します!!残暑を乗り越えろ!!!
いつものハチクラサービスデーの強化版だと思っていただければ◎
お楽しみに~♫
はんくらwith冨水明!!
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“秋のロングランセール”最終日には、ブリーダーさんを招いてのストアイベントを開催予定!!
当店で販売しているレオパでも“大”人気の「豹紋堂」様、
ドクトカゲからカメ、ヤモリなど幅広く取り扱ってらっしゃる「ドクトカゲラヴァー」様の2組!!
出品詳細は追って告知いたします!!
こちらも併せてお楽しみに◎
当日はビバリウムガイド編集長冨水明氏が、応援販売員として中野店に!
タイトなスケジュールみたいですが、関係ないので無理くり働いてもらいます😄
よろしくお願いします!!

豹紋堂様“X”

ドクトカゲラヴァー様“X”
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爬虫類倶楽部中野店
営業日時
平日・土 13:00~20:00
祝日・日 12:00~20:00
木曜定休
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TEL 03-3227-5122
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投稿日: 2025年9月8日 15:04:53 閲覧数: 93PV
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